読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ザ・リビングデッド

私は既に死んでいますが肉体はまだ動くようです

海外移住とか海外隠居というものに憧れる

今日、テレビで海外の年収400万円の暮らしってのをやっていたのでちょっと見てみた。

大体今の俺のアフィ収入が年収XXX万位ある。個人事業主なので色々引かれて手取りはそんなに無いがアフィなんて事業はパソコンとネットさえあれば出来るのでほとんど経費なんて掛からない言わば潰れない事業だと思っている。

 


借り入れとか仕入れがあるから資金繰りが悪化して潰れる事はあっても俺みたいに何処からも借り入れとかないし仕入れも無いようなアフィリエイターは破産なんてものがない。アフィリエイターってのはいい商売だよ。

で、バリでの年収400万円の暮らしなのだがこれが大富豪。大体日本で言うと年収3000万円レベルの暮らしが出来るということである。

バリの生活でいいなぁと思ったのが税金が消費税だけってこと。10%の消費税しか税金がかからないとかパラダイスやん。日本は所得税とか住民税とかなんなん?ほんまに高すぎる。

バリは物価が異常なほど安くて大体日本の8分の一ぐらいでなんでも買える。全部外食でも普通にうまい料理食えるしスーパーだって高級スーパーの価格ですら日本よりめちゃくちゃ安い。一週間自炊しても1200円ぐらいで飯が食える。

医療費が心配だなとか思うけどちゃんとした海外の保険に入っても日本の国民健康保険料よりもだいぶ安い掛け金で保健に加入できる。まぁ高度な医療が受けられるかどうかはわからないのだが。。。

そんなバリの年収400万円の人の暮らしをやっていたがまぁスーパーリッチ。リゾートヴィラやらアパートやらをたくさん持っている人なのだが家は超豪邸なのに1500万円。これだけでも超羨ましい。日本だと狭小物件でもその値段だったら栃木の山奥の築30年の家だろ。

というわけで俺も海外移住とかを少し考え始めた。日本では年収400万円だと下の上くらいの生活で独身ならまぁ別に不自由はなく生活できるかなってレベルで子供とかいたらあっという間に余裕ゼロな生活になる。

それがインドネシアでは成功者として崇め奉られるレベルだ。毎日自宅のプールで泳ぎ放題。身の回りの世話は全部お手伝いさんたちに任せて悠々自適。毎日ネットし放題だし夜遊びし放題。最高。

まぁ一つ困難があるとしたらインドネシア語を身に付けなければならないということ・・・。これはキビしい・・・。